「 音楽制作 」 一覧

曲をもっと速く作るためにやったこと

2017/08/11   -音楽制作

自分にとって制作の中で「速く作る」ということは遅かれ早かれ向き合わないといけない問題だということには気づいていました。

打ち込みの曲のクオリティーが上がる空気録りテクニック

2017/08/02   -音楽制作

DAWで曲を作っていると、曲の中で使われた録音素材がすべてコンピューターの中から出てきたものになっているという状況つまりPC内ですべて完結してしまっている状況は多いと思います。

リバーブの大事なこと3つにまとめました

2017/07/29   -音楽制作

リバーブはすごく重要なエフェクターですが、僕の場合なんとなくで作業をすすめてしまいがちでした。 友人のエンジニアに聞いたり、本や教材を読んで得たリバーブの知識のなかで重要だと思うことを書いてみます。 …

ミックス時のモニタリングレベルの話

2017/07/24   -音楽制作

ミックスする際にどのくらいの大きさでモニタースピーカーをならすのがいいのかについて書きます。 Sponsored Links 結論から書くと「モニターボリュームをつねに上げ下げする」ということになりま …

商用で使える海外の無料フリー「映像」素材サイト3選

2017/07/20   -映像制作, 音楽制作

ストックミュージック(AudioJungleとAudioStock)で販売している曲にプロモーション用の映像をつけてみたのですが、その際に使う素材用の映像をネットで探したところ、海外サイトで結構いい感 …

EQの原理と(たぶん)WAVESにQ1からQ10まである理由

2017/07/03   -音楽制作

EQの原理をちゃんと考える機会ってあんまりないですよね。 でもこれを理解するとミックスをより良くするためにできることが見えてきます。 Sponsored Links 言うまでもなくEQ(イコライザー) …

コンプとエキスパンダーとゲートを一瞬で説明したい

2017/06/29   -音楽制作

先日WAVESのE-Channelの記事をかきましたが、このプラグインにはコンプと同時にエキスパンダーまたはゲートを同時に使えるようになっています。 WAVES E-Channelの使い方を1枚の画像 …

WAVES E-Channelの使い方を1枚の画像にまとめました

今WAVESのE-ChannelがセールになっててTwitterにどんどん上がってくるので、自分用に使い方を一枚画像にしたものをシェアしておきます。

作曲がときめく片づけの魔法

2017/06/24   -音楽制作

部屋を掃除しようっていう記事ではありません。 それはそれで創作にいい影響があるとは思いますが、今回はDAW画面をキレイにしようっていう記事です。

俺のミキシング前チェックリスト

2017/06/20   -音楽制作

ミックス前、つまりDTMで言うと作曲やアレンジをしている段階でつねに気をつけていることを書きます。 ミックスに入る前に以下のことが全てなされているかどうかをチェックすることでミックス時に無駄な時間を使 …

ケイシー・ネイスタットの動画からBGMの使い方を学ぶ

2017/06/18   -映像制作, 音楽制作

2016年一世を風靡したアメリカ人YouTuberといえばケイシー・ネイスタットだと思います。 僕も一時期ハマっててほぼ毎日更新されるYouTube動画(彼はVlogと呼ぶ)を楽しみにしていました。

ハンズ・ジマー風ピアノ音の作り方、velo下げvol上げ

2017/06/17   -音楽制作

知ってる人は読まなくてもいいようにタイトルで全部書き切っちゃってます。 プラグインによるピアノの音作りに関してです。 Sponsored Links 今回作りたいのは、ハンズ・ジマーを始めとするアメリ …

はるか遠くから聞こえてくるような音の作り方

2017/06/14   -音楽制作

今参加してるプロジェクトで太鼓の音が遠くから聞こえてくるという状況を表現しないといけないシーンがあったのですが、そこでやった方法をかいていおきます。 Sponsored Links 今回はLOGICに …

謎の名画の展示を見に行って音楽制作に役立てられそうだと感じたこと

2017/06/13   -未分類, 音楽制作

先日、謎の画家と言われるヒエロニムス・ボスの代表作「快楽の園」のインスタレーションを見に行きました。 Sponsored Links ヒエロニムスは15世紀、オランダの画家です。 当時、公式の画家とし …

村上春樹と小澤征爾の対談本から得たDTMで参考になること8つ

村上春樹、小澤征爾著「小澤征爾さんと、音楽について話をする」という本を読みました。 この本は具体的な示唆や技術を得るというよりは、小説と音楽の世界のそれぞれの孤高といってもいい二人の会話の中にある雰囲 …

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